ここから本文です

営業活動の分業化をHPJで実現

 3つの営業活動過程

ヘッジパートナージャパン(HPJ)は運用会社がファンドを紹介する営業活動の過程における非対面営業過程-インサイドセールスーを効率化します。

営業活動には3つの過程-1)新規開拓、2)受注活動、3)関係維持がありますが、

1)新規開拓と 3)関係維持は、非対面営業活動であるインサイドセールス、2)受注活動は対面営業であるフィールドセールスと呼ばれており、HPJでは主に非対面営業であるインサイドセールスに効力を発揮します。

例えば、新たな投資家との接点作り、ターゲットとする投資家層への継続的情報提供、キーマン把握、コンタクト、アポ取り、運用報告書、モニタリングレポート配信、フォローアップコミュニケーションはHPJで行うことができ、同時に、フィールドセールス担当者がface-to-faceのコミュニケーションを組み合わせることで、既存投資家との密な関係維持を可能にし、新たなニーズを把握し、新規取引に結び付けていくことができます。

HPJのコミュニケーション担当者をインサイドセールス担当、実際に投資家を訪問する営業マンをフィールドセールス担当と分け、営業活動を分業化することで、社内の人的資源をより効率よく配分することが可能となります。営業活動が見えにくい新規開拓や投資後の関係維持の過程もHPJ内でのやり取り記録から可視化され、人的資源の配分や社内の営業戦略に役立てることができます。

 



1. 新規開拓 2. 受注活動 3. 関係維持
インサイドセールス

(非対面営業)
フィールドセールス

(対面営業)
インサイドセールス

(非対面営業)


接点づくり


クロージング


フォロー
・ターゲット選定
・アプローチ
・ニーズ把握
・担当者把握
・アポとり
・訪問
・商談
・モニタリングレポート
・運用報告
・フォローコミュニケーション
・新ニーズつかみ、新たな取引へ
HPJ対応可 X HPJ対応可

 





 

ページの先頭に戻る